カフェ店長エッセイ

【カフェ店長エッセイ】その8:都会で働いて驚いたこと

新卒で入社した企業で務めた、カフェチェーンの雇われ店長。当時の諸々を、フィクションを交えて描くエッセイ漫画です。PN「ぶちねこなみ」を使っています。

今回はカフェの話ではなく、上京して驚いたことの話です!



長野の端っこで生まれ育った私にとって、都会の夜の電車はいろいろと衝撃的でした!
もちろん田舎でも、夜中まではっちゃけてる人はいましたよ。だけど、「周囲にあんなに人がいるのに」「いい大人が」「奔放な振る舞いをしている」場面に、相当な頻度で遭遇することがびっくりで…。それを誰も気にしていないし!

まあ、私もまもなく慣れましたけどね。