カフェ店長エッセイ

【カフェ店長エッセイ】その37:店長の病気事情

新卒で入社した企業で務めた、カフェチェーンの雇われ店長。当時の諸々を、フィクションを交えて描くエッセイ漫画です。PN「ぶちねこなみ」を使っています。

雇われ店長の勤務事情の話…。



(腱鞘炎のコマ間違えました、発症したのは利き手の右です)
店長をしていた2年間、病欠どころか有給を1日も使いませんでした(!) インフルエンザやノロウィルスといった重病はありませんでしたが、風邪でたびたび熱は出していたのに…。

不思議と熱は休みの前日あたりに出て、次の出勤日には下がってるんですよね…。 多分、気が張ってたんだと思います。店長を辞めたら普通のペースで風邪を引くようになりましたし。若かったから気合いで乗り切れたけど、今だったら突然死しかねない働き方ですね…。