カフェ店長エッセイ

【カフェ店長エッセイ】その31:少し迷惑なお客様

新卒で入社した企業で務めた、カフェチェーンの雇われ店長。当時の諸々を、フィクションを交えて描くエッセイ漫画です。PN「ぶちねこなみ」を使っています。

ちょっと嫌なお客様…の話です。



やっぱりお客様は神様ではないので、イヤだなーって思うお客様はいました!

美人に声掛けするオジサンについて。なんというか、「この俺が気に入るくらいあんた美人なんだぜ」的な態度がにじみ出ている、やーな感じのオジサンがいたんですよね!

私はこの手の人に声をかけられたことがないため新鮮でした。美人は常に得する存在だと思っていたけど、こういう苦労もあるんですね。